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最愛のぼく(ヨーキー♂11歳)が2013年3月23日に天使になり,あの子への溢れる想いを書き記しています・・・。7歳になった陽気な後輩にゃんこのみゅうに癒されてます。

お姉とみゅうは一心同体?

何か楽しみを探そう、と
昨年からインテリアや電化製品を新しく替えたりしています


例えば、ローソファーから
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普通のソファーへ
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これは先月ぎっくり腰をした時、座るのが困難だったので
こりゃイカン!と思い、早速 替えました

だんだん膝も痛くなってきたから・・ ( 老化ですわ~(>_<) )
おっちん(正座)が出来んくなってきたんです


白に憧れて買ったものの・・
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そうだったねぇ
みゅう、のんびり寝てられないよね~ (笑)

はい、気を付けます~~


しかし  このソファーでみゅうがバリバリ爪とぎをするので 
今はカバーを装着しました~
だから、踏みつける心配は無くなったよ

平成26年(2014年)4月22日カバーかけたソファで
全くイメージ変わってしもたけど


その みゅうさん、2週間前 (4/8) から体調悪く、
ご飯を食べられなくなってしまい、また吐くようになりました

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たぶん、何か食べモノ以外のものを食べちゃったかも、です
いやしいヤツなので・・ どんだけ おなか空いてたん

少しづつスープ状のご飯とカツオブシは食べてはいますが
元気な時とは全く違います

3年前にも、食べられないのに吐く・・が3~4か月続き、
点滴とお薬の生活でした


毎年5月になったら検診の為 血液検査をしています
それと、ワクチン接種で病院へ行くつもりでしたが
早めに行って診て貰おうと思っていました


ところが、飼い主であるお姉(長女)も、同じ時期から絶不調でして・・
生後6カ月で腸重積症になり、緊急手術し、
その時の手術痕が癒着して腸閉塞(イレウス)を起こしているのです

2年前の7月に激しい腹痛と嘔吐で入院し
鼻から胃へチューブを通して2週間点滴だけで頑張りました
辛そうで見てられない位でした

昨年も6月に同じ症状で入院
今年は4月に起こりました

嘔吐と腹痛、扁桃腺が白く腫れて高熱が続きました
今は、抗生剤が効いて熱は37度台に落ち着いてきましたが
大学病院で検査をしなくてはならないようです
3Dで、腸のあらゆる角度から精密な検査をするのが望ましいのです
場合によっては手術になりますが、
それでも再発は無いとは言えません
だんだん期間が短くなってきているので
次はいつ苦しい思いをしなければならないか怖いです
間隔が短くなったら命の危機もあるように説明されました
腸閉塞は怖い病気です


人一倍、元気印で 頼れるしっかり者のお姉
2年前まで持病の頭痛以外は健康そのものだったのに
毎年腸閉塞に苦しまなくてはならなくなりました

お姉は、同じ時期に同じ症状で
「みゅうと一心同体やなぁ~」と笑っていました

いつも元気なお姉とみゅうが元気じゃないと
こちらまで元気なくなります

代ってやれない、何もしてあげられない私は
ここ数日、眠れない夜を過ごしています



追記

4月23日 
ぼっちゃんの13回目の月命日です

ぼっちゃん、お姉ちゃんとみゅうたんの事 見守っててね

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      今日もありがとう
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