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最愛のぼく(ヨーキー♂11歳)が2013年3月23日に天使になり,あの子への溢れる想いを書き記しています・・・。7歳になった陽気な後輩にゃんこのみゅうに癒されてます。

同居の犬と猫は親友になれるんだね♪

2009年6月24日、ぼっちゃんが7歳の時に
1歳4カ月だったみゅうが突然やって来ました
       ←みゅうが来ることになったいきさつです
みゅうさん、ちょうどウチの子5周年です!

当時、まだまだやんちゃざかりの ちびっこ・みゅうは
先輩のぼっちゃんに 猫パンチをして挑発してましたが
大人なぼっちゃんは相手にせず、やられても我慢してくれてました

ぼっちゃんはお母さんの行く所にいつも付いて来て傍に居たので
リビングとお母さんの部屋にそれぞれ2~3コづつベッドを置いていました   
その、どこにみゅうが寝ても怒らず、譲ってくれて
みゅうが何をしても優しく受け入れてくれてたぼくでした

いつも並んでお寝んねしてました
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ご飯を待つふたり(笑)

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ご飯もいつも一緒に食べたね
平成22年(2010年)1月28日仲良くご飯

平成22年(2010年)1月29日仲良くご飯

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こうして並んで食べてた写真もいっぱいあります

お揃いのお洋服も もっとあったのですが、
先代のPCに保存されているので探せませんでした

先日の一周忌を前に、アニマルコミュニケーションをして貰った時、
ぼっちゃんに、みゅうとの関係を聞いて貰ってました

  みゅうとの関係はどうだったかな?
  留守中はいつも二人で待っててくれたので・・

     「みゅうとは、とても心の通い合う友達だった。
      親友だった。
      そんなみゅうと一緒に暮らせた事も、ボクは幸せに思ってる。
      
      最後の時に、ボクはみゅうにこう言ったよ。

      『みゅう、お母さんたちの事 頼むね。
       ボクが側に居る事を分からせてあげてね。』って。」


  やっぱり、そうだと思ってたよ
  みゅうはニャンコらしくない、ワンコみたいなんやもん

  
  ぼくが居なくなってから、みゅうが犬のようになって
  ぼくのように、いつも傍に居て私を守ってくれるようになりました
  ぼくと交信しているのかなって思います
  お父さんは「みゅうの中に絶対ぼくが入ってるなぁ」って言ってます

      「うん、ボクとみゅうは心で繋がっていて、
       生前も、今でも交信しているよ。
       言葉じゃなくて、ハートで感じて
       お互いの気持ちを理解しあってるよ。

       いつもじゃないけど、たまに入ったり出たり・・。
       ボクの身体(魂)は今 自由なんだよ。 

       お父さん、気づいてくれてありがとう。
       目に見える事だけを信じるんじゃなくて
       こうしてボクの事を感じてくれてて
       ボクは嬉しく思っています」 


ぼくとみゅう、傍から見てると分からなかったけど
ちゃんとコンタクトを取ってて仲良しやったんやねぇ。。


平成22年(2010年)5月12日2人で階段を覗いて待ってる
玄関の開く音に、家族の帰りを仲良く待ってます


いつも二人でお留守番しててくれて、
お母さんと居るより二人で居る方が長かったかもしれない

みゅうも、ぼくと出逢えて良かったと思っているんじゃないかな
きっと、そう思います


今日は1年と3カ月・・・15回目の月命日だね
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梅雨の季節だからカエルさんも居るよ


ぼっちゃん、ありがとう
ずっとずっと大好きだよ





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