最愛のぼく(ヨーキー♂11歳)が2013年3月23日に天使になり,あの子への溢れる想いを書き記しています・・・。7歳になった陽気な後輩にゃんこのみゅうに癒されてます。

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今も我が家で生きている

ぼっちゃんとお別れしてから
祭壇にお供えしたお花です

撮り忘れが数枚あるので
実際はもっと多いはず・・です



ぼくのお供え花 総編集


ぼくのお供えのお花Ⅱ


この前の23日で30回目の命日でした
ぼっちゃんの好きだったお菓子や果物、パンなど
祭壇は いつも賑やかでぎゅーぎゅーです
生存中は療法食にトッピング少しだけの生活で
美味しいモノ、好きなモノを食べさせてあげられなかったので
せめて今は何でも食べさせてあげたい、からです
今はいっぱい食べていいんだよ


おとーさんと息子くんと3人での夕食時も
ぼっちゃんの話がちょくちょく出て来ます

「会社の近くにヨーキーが2匹いるねん
 ぼくに似た子で、オカンにも見せてあげたいわ」 と、息子くん

「へぇ~、見たいなぁ
 一回写メ撮って来てよ
 あんなに整った子はそうそう居ーひんやろけど・・(笑)」 と、おかーさん
       ↑(飼い主は全員思ってるでしょうけどね~)

「オレもそう思う
 ホンマに可愛い顔してたなぁ、目がまん丸で」 と、おとーさん



おばーちゃん家に行ってもよく似た会話です
おばーちゃんはTV台にぼっちゃんの写真を飾ってくれてて
お水やおやつをあげたりしてくれてます

今日も、「ぼっちゃん2年半経ったな~」と言う話から
おばーちゃんも「可愛い可愛い子やったなぁ」と言うので
我慢できずにポロポロと涙が落ちました



おかーさんが
「ぼっちゃんは世界一可愛い~、だーいすきやでぇ」って毎日話しかけると
「また始まった・・」ってちょっと迷惑そうな顔してたけどね

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その迷惑そうな照れたぼっちゃんを見るのも楽しかったんだ


おめでたい親バカ家族でスミマセン
今もぼっちゃんはこのお家で生きているんだなと思います
家族の心の中に しっかり生きているんだなぁ
ぼっちゃん聞いてたら、耳を寝かせて恥かしそうにニマニマしてるかも。





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コメント

私もぼくちゃんほど可愛いヨーキーさんはいないと思います。
まん丸お目々も小さなお手々も・・・

“理想”の我が子に出会ってしまうと、
なかなか立ち直れませんね・・・。

“理想”の我が子に出会えるなんて、
とっても幸福なことだ・・とは思うものの・・。

ぼくちゃんのお花の一つ一つが、
ぼくちゃんとの想い出ですね。

まだまだ、想い出は増えていきますねe-420
いえいえ、ぼくより可愛い子はいっぱい居ますょ~
親バカのたわごとだとスルーしてください^_^;

我が家にとっては最高だけれど
どの子の親も「ウチの子が一番♡」と思って育ててると思います
だから幸せなんでしょうね♪

そして忘れない事が供養にもなるんですよね
自分がこの世を全うするまで
今まで関わってきた子達を想いながら生きて
あちらで必ず逢えると信じて
今を楽しみたいと思っています

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