最愛のぼく(ヨーキー♂11歳)が2013年3月23日に天使になり,あの子への溢れる想いを書き記しています・・・。7歳になった陽気な後輩にゃんこのみゅうに癒されてます。

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最期に言いたかった言葉は?

いまだに最期の日となった土曜日は、心が動揺し
あの日の時間を追ってしまいます

  今頃、朝のお散歩行った
  今頃、トリミング行ってた
  今頃、お迎え行って一緒に桜を見た
  今頃、おやつを嬉しそうに食べてた
  今頃、息が苦しくなってきた
  今頃、病院へ駆け込んだ
  今頃、酸素室で点滴をされながら苦しそうだった
  今頃、最後に抱っこしてぬくもりを感じた
  そして、今頃・・・

特に息を引き取ったその時間は胸が苦しくなり,
締め付けられるような気がして辛い


もし、あの日に戻ったとしても、私は迷わず同じ選択をするだろう
答えに正解は無い
だけど、そうすることが飼い主である私がベストじゃないかと判断した事

ぼっちゃんが精一杯、生きようと最期まで頑張った酸素室で
苦しみに耐えながら必死でおかあさんを見ていた
何か訴える目だった

何を言いたかったんだろう
苦しい、助けて・・・だったのか、
早く抱っこして・・・だったのか、
早くお家に帰ろう・・・だったのか

いつもならぼっちゃんの気持ち、何でも分かってるはずのおかあさんなのに
あの日は分かんなかったよ
ゴメンね、ゴメンね
最後の最後にちゃんと受け止めてあげられなくて本当にゴメンね


君亡き後、君を想わない日は一日だって無い


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          昨年の今頃、4月28日 ドッグカフェにて




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コメント

ぼくちゃんは、ただきーちゃんさんを見ていたかったんだと思います。
「助けて」も「抱っこして」も「帰ろう」も・・入っていたとしても
とにかく、きーちゃんさんが傍にいてくれることを確認してたんだと思います。
きーちゃんさんが必死で見守ってくれてることがわかって嬉しかったと思います。
愛に包まれて、お出掛けできたと思います。

・・・私は、最期、あの娘から見えないところにいた・・・
あの娘の苦しみに気付きもしなかった・・・。
何が辛いといって、大事に大事にしていた子が
必死で私を呼んでいたことに気付きさえしなかったこと・・
後悔してもし切れません・・。

毎週辛い思いをなさってるんですね・・。
私は命日の前後に「凄いこと」になりますが、
それが毎週?・・大変ですね・・。
・・今日・・ですね・・。
私は曜日は覚えてなくて、
そのかわり「19」という数字が嫌いになりました。
大したことじゃないけど、そんなことでもそれなりに不便です。

少しずつでも、きーちゃんさんが、土曜日を上手く
乗り切れるようになることを願っています。
今日もなんとか気分が紛れますように・・v-352
身体に気を付けてくださいね・・。
きーちゃん、土曜日になると辛くて苦しいかもしれません。最期の日の酸素室のワンワンが何を言っていたか気になって仕方ないかもしれません。あんなに可愛がっていたのだから。。。
ぼくちゃんはきーちゃん家に来て10年過ごして、とても幸せだったと思います。最期の日がおかあさんの休みの日だったのは奇跡です。
酸素室のワンワンは、これまでありがとうと感謝の気持ちを伝えたのですよ。身内やペットが亡くなると、あのときああすればよかった、もっとこうすればよかったと後悔ばかり、でも皆一緒です。
本当に可愛いぼくちゃん、みゅう君には見えているんだな、そしていつでもおかあさんの側にいて見守っているんだな。
そう、また土曜日がやってきました
一日中ぼくで頭がいっぱいなので、急にスイッチが入ったり
やっぱり時計を見てしまって・・涙がこぼれます

3月初めの診察で(3/4のブログです)、心臓が正常の3倍以上になってて、
肺にも水が溜まり出していました
「突然きますから、今日は元気でも明日は分かりません」と言われており、
『その日』がいつ来るのか、怖かったです
留守にしている間だったら・・と思うと帰るまで心配で毎日顔を見るまで怖かったです
でも、私の認識は甘く、心の準備はできてませんでした
ばくは、私に心配掛けないようしんどいそぶりも見せず、
元気に振る舞っていてくれてましたから。

こんな私ですら苦しい日々なのに、すずママさんは地獄のような悲しみ、苦しみだった事でしょう
これ以上の辛さはないと思われる位の、本当に耐えがたい苦痛でしょうね・・
大事な大事な最愛のすずちゃんだったんですもんね
それでも、朝は来て、夜が来て・・生きて行かねばなりません
お辛い気持ちに寄り添いたいと思います

土、日の私の休みで一緒に居られた事がありがたい奇跡ですね
月にお葬儀をし、火までお休みとって傍に居ました
偶然かもしれないけれど、何もかもが上手く出来過ぎてた筋書で、
本当に親孝行な去り方でした
どんだけぼくは私の事を考えて想ってくれてたんやろ、と思ったよ

酸素室でお別れを言ってくれてたのかな
吐血するまでは、何とかなる、また復活してくれると信じてて、
これで最期になるなんて思ってもいなかったです
8時位はワンワン言ってたので、「疲れるからワンワン言わんときや」
って言った位の天然母さんでした

友達のMちゃんに言わせると、早く家に帰りたいやろ、でしたが
酸素室から出す=死んでしまう、だと思ったので
抱っこしてやる事もできずにただ見てるだけ、でした

家が好きな仔だから家で最期を迎える、より、少しでも
苦しさを軽減させてあげたい気持ちでした
自分的には納得しています
ぼくも状況が分かってて、もう長くないのもきっと分かってたんだと思います

楽しいはずの週末ですが、私にとっては当分は引きずって
苦しい土曜です

酸素室でぼくはきーちゃんさんに、いっぱいお話してたんかなぁ~
抱っこしてほしかったやろうし、早く家に帰ろうって、心配せんでも大丈夫やでって言ってたやろうし…
たぶん、いっぱい色んな事を話してたんやろうね…

土曜日がくる度、思い出してあげてください!
きっと、ぼくも横で「そうそう、今頃は…」なんて語りかけてくれているかもしれません…

だって、いつもそばにいてるんやもんね!
傍に居るのに、何もしてあげられなかったよ
苦しさを取り除いてあげる事も
いつものように抱っこしてあげる事も・・
ただ見てただけだったんだよ

これが最期になるなんて思ってなかったから
気持ちの準備もできてなかったし
また一緒に帰れるって信じてたんだけど。。

でもね、最後に抱っこした時に
「今までありがとう」ってぼくに言えました
ぼく、ちゃんと分かってくれたかな~

ぼく君、少しあいだを開けてしまい、コメント来れないでいました。
きーちゃんのコメントを読むと、前にペルやルナをなくした時のこととオーバーラップしてしまい涙がこみ上げ、客商売のくせして泣き顔の花が赤い、目が赤い・・・そんな顔では仕事にならないので、ごめんなさい。ぼくくんと少し距離を置いてたの。
きーちゃんに励ましや、応援したくても、ボク君がいない悔しさをなだめる言葉はもう私には見つからなかったし、「頑張れ」なんて言えないの、わかってね。辛いのがよくわかるし、ここ、見に来ると自分も嗚咽してしまい、号泣してしまって辛かったの。
今日も、見に来たけど、このコメントしたら書き逃げみたいになっちゃうけど、きーちゃんがYPの方には来られないから、ミュウの様子や、きーちゃんのこと気になってはいるものの、自分の気持ちとうまく折り合いつけれなくなっちゃって、コメントなかなかで見なくてほんとごめんね。
みんなが励ましてくれてるね、みゅう、ぼくくんが見えるのかな?一人でお留守番さみしいけど,ぼくくん見てるよね。
きーちゃん、心と体、バラバラでしんどいよね、
立ち直って~なんて言えないんだけど、少し楽になるように何か、工夫してね。アロマでもコーヒーでも、ヒーリングでもオイルマッサージでも試して、少しでも通常に平常になれる様、祈っています
何も言ってあげられなくて、気の利いたセリフも出てこない私が、ここにコメントするのごめんなさいね、
気にしています。・・・・
気にかけて頂いてありがとう
何とか元気に過ごしています

るなさんのお気持ち、分かっていますよ
るなさんも大事なペル君ルナちゃんとのお別れを経験されてたから
私の気持ち、痛い程分かってらっしゃる事でしょう
ぼくが亡くなってすぐにお花や励ましのメールを頂いて
どれほど救われたことか・・ありがとうね

たくさんのお友達にいっぱい励まして貰いましたが
誰一人、頑張れと言わずにいてくれました
ただ、私の辛い心にそっと寄り添ってくれました
そして愚痴や泣き言をじっと聞いてくれました
それがとてもありがたかったです
こっちのブログはぼくへの供養と感謝の気持ちで書いてます
まだまだ泣き言ばかり言ってしまってますが、
正直な今の気持ちも残しておきたいと思っています
本当に大切だった愛しいぼくの為に書いてます

YPには思い出がいっぱい詰まってて
なかなか行けないんです・・
皆さん元気にしてるかな、と気にはなってるけど
行かなくてごめんね
もう少し落ち着いたらアビちゃんネオ君ファミリー&らなちゃんに逢いに行くからね~

これから暑い夏がやって来ます
お体に気を付けてお仕事頑張ってくださいね

るなさんの優しさ、とても嬉しかったです
ありがとう

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